2日目シタガキその他用 |
[ 2007/12/30 ]
結局今日も寝坊・・・
昨日の教訓は活かされず、ってーか酒呑みすぎ(汗
とりあえず昨日乗り損ねた電車に今日は間に合ったので良しとします。
では、以下シタガキ-
多分会場についてから、ですが・・・
昨日の教訓は活かされず、ってーか酒呑みすぎ(汗
とりあえず昨日乗り損ねた電車に今日は間に合ったので良しとします。
では、以下シタガキ-
多分会場についてから、ですが・・・

1日目 シタガキその他用 |
[ 2007/12/29 ]
端から寝坊しましたが、気を取り直して行って来ますー
んで、早速シタガキ用ってことで。
自分が普段の“森永優”らしからぬ真剣な顔をしていると気付いたのか、あはは、と笑って見せる優に、
辻原は無言のままうなずいて先を促す。
「うん、じゃあ・・・その、さ・・・」
んで、早速シタガキ用ってことで。
自分が普段の“森永優”らしからぬ真剣な顔をしていると気付いたのか、あはは、と笑って見せる優に、
辻原は無言のままうなずいて先を促す。
「うん、じゃあ・・・その、さ・・・」

ハヤテ第157話 感想 |
[ 2007/12/29 ]
ハヤテと西沢さんのもしかするとあったかもしれない別のルートに、
思いを馳せずにはいられないとでも言いますか・・・
今週のハヤテはそんなお話でした。
時間的にはまだまだ遠足の翌日、安息日の続きという流れのようですが、
どうやらハヤテは無事に地下牢からは出してもらえた様子。
ナギの側に居た方が良いと思っていたハヤテをバイトに送り出したのはどうやらマリアさんのようなので、
きっとバイトの時間を見計らってマリアさんがお情けをくれたのでしょう。
・・・ううむ、自分的妄想では“色々”あって、夜になるまでずっと地下牢に入れられていて、
その結果がワタルとサキさんのお話のオチでの、
遠くを見ながら
『メイドさんが怖いって…』『ああ…』
に繋がるのかなー、なんて妄想をしていた訳ですが・・・
どうやらハズレもいいところですねー
まぁ、いいんですがw
ともかく、ハヤテのこととなると相変わらず妙に積極的というか“普通”じゃなくなる節のある西沢さんですが、
そんな彼女がハヤテを説得する様と、それに空気を読みつつ真面目に応じるハヤテ。
店長さんから見て二人はどんな関係に見えてるんでしょうねぇw
んで、ちょいと思ったハヤテの語るヒナギクについてのこと。
天然ジゴロではあれど基本的に自分を取り巻く恋愛事情については致命的に疎いハヤテだけあって、
ヒナギクのツンデレな態度の真の意味に気付く気配は微塵も無いご様子。
ライバルであるハズの西沢さんがわざわざフォローをいれてくれても、全く気付く素振もないという状況です。
この分ですと、ヒナギクが西沢さんにハヤテと付き合う条件?として言った、
“ハヤテの方から言い寄ってくるなら付き合ってやらんでもない(超意訳w)”
という状況を実現させるのはかなり難しいような気がします。
まぁ、もっとも・・・ヒナギクにそんな風な印象を持たれていると思い込んでるハヤテですから、
もしヒナギクが自分に好意を抱いていると知ったときにどう反転するかは、
なかなか興味深いところではありますが。
そして今回のお話のメインである、
ハヤテが西沢さんについて思うこと。
ハヤテは西沢さんにたくさん世話になっていて、
たくさん感謝していて、
決してキライな訳でもなくて、
だからこそ・・・もしも今の境遇でなければ、恐らくハヤテには西沢さんの告白を断る理由なんて無いのでしょう。
ハヤテにハッキリと好意を伝えているのは作中で西沢さんただ一人ですが、
ハヤテが異性に対してただキレーだ、とかではなく、
限りなく好意に近い心情を表したのも今回の西沢さんに対してが初めてな気がします。
これまで、ハヤテを巡る恋愛事情の中で西沢さんのアドバンテージというのは“最初に告白した”という事実だけかなと思っていたのですが、
ハヤテが西沢さんに抱いている想いも決して軽くはないんだなぁと思わされました。
以前、当の西沢さんがハヤテに告白したその瞬間、ハヤテの脳裏にナギの泣き顔が浮かんできたのですが、
もしこの先、ハヤテがマリアさんやナギやヒナギクや・・・誰かに異性としての好意を抱いたら、もしくは告白されたなら、
その時ハヤテの脳裏には西沢さんの泣き顔が浮かぶのでしょうか。
いつになるかはわかりませんが、きっといつかは訪れる選択の時に、
その答が示されるでしょうってことで・・・今は待つしかないですね〜
それにしても、ハヤテは西沢さんが向けてくれる自分への好意に対して好意的な思いを抱いていながらも、
現状ではそれに応えることが出来ないでいる訳で、
そう考えると切ない限りですね・・・
とりあえず、そんな感じで・・・
西沢さんとハヤテの回は基本的に好きな話が多いのですが、
どうも先を考えると切なくなって悩ましいところです(汗
そして西沢さんには幸せになって欲しいけど、マリアさん信奉者としてはやはりマリアさんにもハヤテとくっついて欲しかったりする訳で、
なんつーかもう色々と悩ましいですw
ではー
思いを馳せずにはいられないとでも言いますか・・・
今週のハヤテはそんなお話でした。
時間的にはまだまだ遠足の翌日、安息日の続きという流れのようですが、
どうやらハヤテは無事に地下牢からは出してもらえた様子。
ナギの側に居た方が良いと思っていたハヤテをバイトに送り出したのはどうやらマリアさんのようなので、
きっとバイトの時間を見計らってマリアさんがお情けをくれたのでしょう。
・・・ううむ、自分的妄想では“色々”あって、夜になるまでずっと地下牢に入れられていて、
その結果がワタルとサキさんのお話のオチでの、
遠くを見ながら
『メイドさんが怖いって…』『ああ…』
に繋がるのかなー、なんて妄想をしていた訳ですが・・・
どうやらハズレもいいところですねー
まぁ、いいんですがw
ともかく、ハヤテのこととなると相変わらず妙に積極的というか“普通”じゃなくなる節のある西沢さんですが、
そんな彼女がハヤテを説得する様と、それに空気を読みつつ真面目に応じるハヤテ。
店長さんから見て二人はどんな関係に見えてるんでしょうねぇw
んで、ちょいと思ったハヤテの語るヒナギクについてのこと。
天然ジゴロではあれど基本的に自分を取り巻く恋愛事情については致命的に疎いハヤテだけあって、
ヒナギクのツンデレな態度の真の意味に気付く気配は微塵も無いご様子。
ライバルであるハズの西沢さんがわざわざフォローをいれてくれても、全く気付く素振もないという状況です。
この分ですと、ヒナギクが西沢さんにハヤテと付き合う条件?として言った、
“ハヤテの方から言い寄ってくるなら付き合ってやらんでもない(超意訳w)”
という状況を実現させるのはかなり難しいような気がします。
まぁ、もっとも・・・ヒナギクにそんな風な印象を持たれていると思い込んでるハヤテですから、
もしヒナギクが自分に好意を抱いていると知ったときにどう反転するかは、
なかなか興味深いところではありますが。
そして今回のお話のメインである、
ハヤテが西沢さんについて思うこと。
ハヤテは西沢さんにたくさん世話になっていて、
たくさん感謝していて、
決してキライな訳でもなくて、
だからこそ・・・もしも今の境遇でなければ、恐らくハヤテには西沢さんの告白を断る理由なんて無いのでしょう。
ハヤテにハッキリと好意を伝えているのは作中で西沢さんただ一人ですが、
ハヤテが異性に対してただキレーだ、とかではなく、
限りなく好意に近い心情を表したのも今回の西沢さんに対してが初めてな気がします。
これまで、ハヤテを巡る恋愛事情の中で西沢さんのアドバンテージというのは“最初に告白した”という事実だけかなと思っていたのですが、
ハヤテが西沢さんに抱いている想いも決して軽くはないんだなぁと思わされました。
以前、当の西沢さんがハヤテに告白したその瞬間、ハヤテの脳裏にナギの泣き顔が浮かんできたのですが、
もしこの先、ハヤテがマリアさんやナギやヒナギクや・・・誰かに異性としての好意を抱いたら、もしくは告白されたなら、
その時ハヤテの脳裏には西沢さんの泣き顔が浮かぶのでしょうか。
いつになるかはわかりませんが、きっといつかは訪れる選択の時に、
その答が示されるでしょうってことで・・・今は待つしかないですね〜
それにしても、ハヤテは西沢さんが向けてくれる自分への好意に対して好意的な思いを抱いていながらも、
現状ではそれに応えることが出来ないでいる訳で、
そう考えると切ない限りですね・・・
とりあえず、そんな感じで・・・
西沢さんとハヤテの回は基本的に好きな話が多いのですが、
どうも先を考えると切なくなって悩ましいところです(汗
そして西沢さんには幸せになって欲しいけど、マリアさん信奉者としてはやはりマリアさんにもハヤテとくっついて欲しかったりする訳で、
なんつーかもう色々と悩ましいですw
ではー

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