時間を持て余す |
[ 2008/06/07 ]
明日、実家が引っ越しなので手伝いに来たのですが、
一通り荷造りも済んでしまうとPCもなくテレビもなく・・・
なんかもうすんごいヒマです(汗
お酒のんで早く寝てしまおうかしらん、とか思いつつも、
実家だとそんなにお酒のストックがある訳でもなく・・・
取り合えず本格的に時間を持て余したときの為にシタガキ用の更新など。
・・・って、充電器、箱詰めしてないよな・・・(汗
一通り荷造りも済んでしまうとPCもなくテレビもなく・・・
なんかもうすんごいヒマです(汗
お酒のんで早く寝てしまおうかしらん、とか思いつつも、
実家だとそんなにお酒のストックがある訳でもなく・・・
取り合えず本格的に時間を持て余したときの為にシタガキ用の更新など。
・・・って、充電器、箱詰めしてないよな・・・(汗

コメント
時間を持て余すどころか、
肉体労働の後にアルコール入れて風呂に入ったせいか激しい眠気に襲われて11時前にはぐうぐう寝てました・・・
んで今朝は7時に起きて引っ越しして、
取りあえず片付けの目処が立ったので帰途についたトコロであります。
4ヶ月程度の仮住まいなので前の家より明らかに狭く、
荷物を押し込むのもひと苦労でしたわ〜
ともかくあとは帰るだけなんで、寝なければ今度こそシタガキなど・・・寝なければ・・・・・・
肉体労働の後にアルコール入れて風呂に入ったせいか激しい眠気に襲われて11時前にはぐうぐう寝てました・・・
んで今朝は7時に起きて引っ越しして、
取りあえず片付けの目処が立ったので帰途についたトコロであります。
4ヶ月程度の仮住まいなので前の家より明らかに狭く、
荷物を押し込むのもひと苦労でしたわ〜
ともかくあとは帰るだけなんで、寝なければ今度こそシタガキなど・・・寝なければ・・・・・・
想像以上に敏感な彼女の反応は辻原の男としての欲求に十分に応えうるものだったし、
同時に更なる欲求を呼び起こすモノでもあった。
このままじっくりと優の身体をもてあそんで昂らせ、
同様に昂り続ける欲求が最高潮まで達した時に、彼女の奥深くまで己自身を埋め込んでその身体をむさぼろうと、
そう思っていた。
だが、いつも悪戯っぽい笑顔の彼女が見せる悩ましげな表情や艶を帯びた声は、
そんな劣情だけでなく・・・何か、別の感情をも刺激する。
辻原は新たに浮かんできたその感情を言葉にしたりはせず、ただ・・・行動に移す。
「――――――っ!?」
彼女の唇を己の唇で塞ぐ、という行動で。
「ん・・・っ、ん・・・んむ・・・」
唐突な二回目のキスに優は一瞬驚き、
だがすぐにそれを受け入れる。
理性と本能の天秤の揺らぎにもてあそばれるが如く・・・
己の恥態を晒すことへの羞恥と、
絶え間なく与えられる快楽に心も身も委ねてしまいたくなる衝動―――
代わる代わるに訪れる相反する意識の波に優の心身は翻弄されてきたが、
辻原の指と舌とで注がれ続ける快楽に押し流され彼女の理性は既に溢れ落ち、希薄になりつつあった。
そこへ・・・キス。
同時に更なる欲求を呼び起こすモノでもあった。
このままじっくりと優の身体をもてあそんで昂らせ、
同様に昂り続ける欲求が最高潮まで達した時に、彼女の奥深くまで己自身を埋め込んでその身体をむさぼろうと、
そう思っていた。
だが、いつも悪戯っぽい笑顔の彼女が見せる悩ましげな表情や艶を帯びた声は、
そんな劣情だけでなく・・・何か、別の感情をも刺激する。
辻原は新たに浮かんできたその感情を言葉にしたりはせず、ただ・・・行動に移す。
「――――――っ!?」
彼女の唇を己の唇で塞ぐ、という行動で。
「ん・・・っ、ん・・・んむ・・・」
唐突な二回目のキスに優は一瞬驚き、
だがすぐにそれを受け入れる。
理性と本能の天秤の揺らぎにもてあそばれるが如く・・・
己の恥態を晒すことへの羞恥と、
絶え間なく与えられる快楽に心も身も委ねてしまいたくなる衝動―――
代わる代わるに訪れる相反する意識の波に優の心身は翻弄されてきたが、
辻原の指と舌とで注がれ続ける快楽に押し流され彼女の理性は既に溢れ落ち、希薄になりつつあった。
そこへ・・・キス。
秋葉原に寄ってまたもハヤテのTCGを購入。
そろそろ次の第5弾も出ちゃいますし、いい加減4弾をコンプしたいのですが・・・どうなることやらー
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
辻原は、いつもと違う・・・ヘラヘラ笑いながら緩〜く働いたり遊んだりしている自分からは想像もつかないくらいにあえぎ、乱れている自分を面白がって、
もっとあえがせて悶えさせて楽しもうと・・・そうしているのだとばかり思っていた。
だが・・・そんな彼に今、真剣な眼差しでキスをされた。
そんな真っ直ぐな、それこそいつも飄々とした彼らしくもない目でそんな真っ直ぐなコトをするなんて・・・
『―――まるで、恋人同士みたいじゃないか』
・・・そう考えてしまったその瞬間から、
既に希薄になっていた優の理性は崩壊を始める。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
帰宅後追記
なんて書いたのが4時過ぎくらい。
帰宅してネットみてたらどうやら秋葉原が偉いことになっていたのね・・・
確かに警官とカメラ構えてるヒトが多かったよ・・・
そろそろ次の第5弾も出ちゃいますし、いい加減4弾をコンプしたいのですが・・・どうなることやらー
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辻原は、いつもと違う・・・ヘラヘラ笑いながら緩〜く働いたり遊んだりしている自分からは想像もつかないくらいにあえぎ、乱れている自分を面白がって、
もっとあえがせて悶えさせて楽しもうと・・・そうしているのだとばかり思っていた。
だが・・・そんな彼に今、真剣な眼差しでキスをされた。
そんな真っ直ぐな、それこそいつも飄々とした彼らしくもない目でそんな真っ直ぐなコトをするなんて・・・
『―――まるで、恋人同士みたいじゃないか』
・・・そう考えてしまったその瞬間から、
既に希薄になっていた優の理性は崩壊を始める。
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帰宅後追記
なんて書いたのが4時過ぎくらい。
帰宅してネットみてたらどうやら秋葉原が偉いことになっていたのね・・・
確かに警官とカメラ構えてるヒトが多かったよ・・・
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